レビューと専門家の意見 Bluehost

ベン・サリド
ベン・サリド
ウェブホスティングの専門家
Bluehostは基本的な機能や使いやすさの面では良いサービスなのですが、サポートに問い合わせた時にはかなり残念な対応でした。価格は大して安いわけでもないので他のホスティングサービスを検討した方が良いでしょう。

概要

競争が激しいウェブホスティング業界でBluehostは勝ち残っていけるのでしょうか?

Bluehostは良いサービスですが、良いだけではだめですね。Bluehostは良質なウェブホスティングサービスですが、Hostingerなど、他のホスティングサービスはより安い価格でより良いサービスを提供しています。

ウェブホスティング業界で20年以上の実績があるBluehostですから、成功したということは間違いないでしょう。

では、本当に良いサービスなのか、ということですが誰に聞くかによって意見が分かれているようです。安定していて使いやすいという人もいる反面、ネット上には不満の声もたくさんあります。

英語で利用可能なこの会社は共有、VPS、専用ホスティングサービスを提供しています。200万人以上がサービスを利用しているものの、残念ながらデータセンターがどこにあるのかという情報は公開していません。

使い心地を知りたかったのでBluehostのベーシックWordPressプランに登録してサービス内容を試してみることにしました。その結果分かったことと、それに対する私の意見をご紹介していきます。

実際に使ってみたところ、興味深い結果となりました。他のウェブホスティングサービスでは見られないような前代未聞の事態が発生したのです

ネットでBluehostについて検索してみたことがある方はたくさんのサイトでランキング上位にランクインしているのを見たことがあると思います。Bluehostは本当に素晴らしいサービスだからランクインしたのではなく、Bluehostのアフィリエイトプログラムはかなり気前がいいからでしょう。本当にお金を払う価値があるのか詳しく見ていきましょう。

Bluehostが本当に高速で、稼働率が良く、素晴らしい機能とサポートを提供しているのか、真実を暴いていきます。用意は良いですか? では、始めましょう。

機能

4.2
bluehost-features1

Bluehostは基本をしっかりカバー

特長の一覧は疑ってかかるべきです。サイトホスティングサービスはcPanelのメリットをサービス自体の特長として紹介していることは良くある話ですが、実際にはcPanelを利用できれば他のホスティングサービスでも同じ特長があることになります。

特長一覧には重要ポイントが書かれているべきです。コンテンツデリバリーネットワーク(CDN)サービスはサイトの可用性と速度を全世界でアップしてくれます。統合されたファイアウォールとセキュリティ機能はサイトの利用者の安全性とサイトの状態を守ってくれます。このようなポイントを大々的に宣伝しているべきなのです。

残念ながら、Bluehostが宣伝している特長のほとんどが「あって当たり前」のものなのです。後ほど詳しく見ていきますが、その前にBluehostで実際に称賛に値するポイントを見ていきましょう。

すべてのプランでリソースが充実しています。ベーシックプランではディスク容量が50GBです。他のホスティングサービスでは500MBしかないものもありますから、中くらいの規模のサイトなら50GBは十分でしょう。何百枚も高画質の商品画像を掲載しているeコマースサイトでも十分です。

Bluehostのすべてのホスティングプランに以下のような特長があります:

SSL証明書でサイトの利用者の安全性を確保

BluehostのすべてのプランにSSL証明書が含まれています。何らかのSSLを提供するのはほとんどのサイトホスティングサービスで当たり前ですが、見落としたくない重要ポイントです。

SSL証明書があることでサイトのアドレスバーに南京錠マークが表示されます。サイトの利用者の通信を暗号化し、サーバーと利用者間で送受信されるデータの信頼性が保証されるのです。

これが重要なのはなぜでしょうか? SSLがないとeコマースサイトは運営できないからです。さらに、GoogleはSSLがあるサイトを優先して検索結果に表示しています。他社サイトにはSSLがあるのにあなたのサイトになかったら、誰が勝つかは目に見えていますね。

SSL証明書をインストールするにはサポートに問い合わせる必要があります。サポートにはなかなかアクセスできませんが、対応してくれれば親切です。

自動でWordPressインストール・アップデート

WordPressをインストールするのは難しくありません。以前は面倒な作業でしたが、今ではワンクリックスクリプトがあるので素早く行えます。BluehostのWordPressプランにはすべてWordPressがインストール済みなのは素晴らしいことだと思います。cPanelにアクセスする必要はありません。

さらに、アップデートもBluehostに任せられるのも良いでしょう。アップデートボタンをクリックするだけなので難しい作業ではありませんが、忘れがちなので任せられるのは便利です。

新しいサイトを作成するTo Doリストを表示

これはBluehostの最大の魅力の一つだと思います。宣伝すべきポイントだと思うほどです。

サイトを作成するのは大変ですし、次に何をすればいいのか分からなくなることもよくあります。最初のステップはWordPressをサーバーにインストールしてドメインを接続することだと分かっていても、その次の作業が何なのか分からない方はたくさんいらっしゃると思います。

次のステップはページをデザインすることです。SEO構成や最適化を行う必要もありますね。作業が山済みになると、次に何をすれば分からない、何をやったのか忘れてしまったという事態に陥りますよね。サイトが完成したと思ったら、バックアップ構成を忘れていたというミスもありがちです。

アカウントをセットアップすると、Bluehostのダッシュボードにはサイトを公開するまでに行わなくてはならないステップがTo Doリストにまとめて表示されます。作業が終わったら、「完了」にして次に作業に移るだけです。To Doリストの項目を消していくのは達成感があるため、作業がはかどります。素晴らしいと思いませんか?

bluehost-features2

To Doリストには上記の作業以外にもユーザーを追加すること、パフォーマンスを向上すること、悪質なファイルをスキャンすることなどが書かれています。リストの項目の横にある「Let’s Go」ボタンをクリックすると、該当する画面が表示されます。

初めてサイトを作成する場合、このリストは重宝すると思います。

Bluehostは「特長」と宣伝していますが…

メリットは以上です。BluehostはWordPressホスティングのページで「特長」一覧を掲載していますから、それを無視するわけにはいきませんね。

まず、Bluehostは「最新で最も安全なWordPressバージョン」をインストールしてくれるそうです。古くてあまり安全でないバージョンをインストールするサービスだったら困りますね。最新バージョンをインストールするのは当たり前でしょう。

また、Bluehostなら「何百ものテーマ」(無料・有料テーマ)にアクセスできると書かれていますが、WordPressを利用するのですから無料テーマや有料テーマを利用できるのは当たり前です。たくさんのデザイナーやデベロッパーがWordPressのためにテーマを作成しており、WordPressの利用者はこれらのテーマをサイトにインストールできる仕組みなのです。これはBluehostならではのメリットではなく、WordPressのメリットです。

さらに、「ログイン情報を安全に設定」というのは話になりません。Bluehostならログイン情報を自分で設定できるということですが、自分で自分のパスワードを設定できることなんて当たり前ですよね。当たり前のことを宣伝するなんて、信じられません。

実はパスワードはかなり厄介なのです。最初からパスワードを自分で設定できるのではなく、WordPressユーザー一覧から管理者ユーザーのパスワードを変更する必要があります。こんな面倒な話、聞いたことがありません。呆れました。

利用の難易度

4.6

ほとんどの場合、使いやすい

How to Connect Your Domain + Install WordPress on Bluehost-image3

まず、Bluehostのデザインチームにデザイナー兼デベロッパーの私から賞賛したいと思います。ユーザーが何を必要としているか理解するのは容易なことではありません。

ホームページにアクセスしたときの第一印象は使いやすさです。青と白という色使いは落ち着きがあり、ページの構造は分かりやすく、ホスティングプランごとの違いを詳しく説明しているなどのポイントは素晴らしいと思います。他のホスティングサービスに見習ってもらいたいですね。

Bluehostでアカウントを作成する方法

プランを選ぶのは簡単です。ニーズに合ったプランを選んだら、登録作業に進みます。私はすでに所有しているドメインを使用することにしました。個人情報、支払い情報を入力したらBluehostへの登録が完了です。後はパスワードを設定するだけです。

パスワードを入力し、アカウントを作成をクリックすると、エラーメッセージが表示されました。

もう一度パスワードを入力したところ、前に使用したパスワードは使用できないと表示されました。別のパスワードを入力したところ、もう一度エラーメッセージが表示されたのです。3つの異なるパスワードを入力してすべてエラーだったため、別のアプローチを試してみることにしました。

Bluehostのホームページを開き、ログインをクリックして、ユーザー名と最後に入力したパスワードでログインしてみることにしたのです。うまくいきました。このようなエラーメッセージがなぜ表示されたのかは分かりませんが、同じようなトラブルが発生した場合は参考にしてみてください。

登録方法をスクリーンショットを交えてこちらでご紹介しています。

WordPressのインストールとドメインの接続

アカウントにログインしたら、Softaculous自動インストーラと同様にサイトの情報を入力し、いくつか質問に答えます。

質問に答える意味があったのかよく分かりませんが、なんだか嬉しい気分になりました。必要に応じてテーマを選び(私は選びませんでした)、Bluehostのダッシュボードにリダイレクトされます。

インストール作業が詳しく説明してありました。実際に私がドメインを接続した時の体験についてこちらでご紹介しています。

ロード時間がかなり長い

ダッシュボードのデザインは良いと思いますし、To Doリストは便利です。次に、機能を詳しく見てみることにしました。タブを切り替えるたびに「Alright world, time to take you on!」というロード画面が表示されます。

実はこのロード画面はかなり頻繁に表示され、ロードするのに2~3秒もかかるのです。これはかなり鬱陶しく、もっとスムーズに使えるべきだと思います。デザインがきれいでも、ロード画面が何度も表示されるのでは意味がありません。

bluehost-ease-of-use2

それ以外で注意すべきことはWordPressにアクセスしてユーザーパスワードを変更するのを忘れないことです。デフォルトのパスワードが何なのか分かりません。サポートに聞いてみましたが、スタッフの方も知りませんでした。

パフォーマンス

4.7

パフォーマンスは良好、稼働率も安定

基本的なWordPressサイトを公開した後、Twenty Nineteenというテーマを選びました。これは基本的なテーマで、メディアファイルは追加しなかったため、Bluehostのパフォーマンスを確認するのに最適なサイトを作成できました。

まず、Sucuriロード時間ツールを使ってページのロード速度とサイトのパフォーマンスを確認してみました。

bluehost-performance1

この結果を見るといくつかのことが分かります。まず、Bluehostはデータセンターの場所を公開していませんが、ロード時間が一番良かったのはカナダのモントリオールと西ヨーロッパのいくつかの都市です。東アジアとアメリカ全土ではあまり良い結果は出ませんでした。

ただし、実際のサイトの速度はこれより遅いはずなので注意しましょう。いくつか高画質画像やプラグインがあると、サンフランシスコの利用者はサイトがロードされるまで2~3秒も掛かってしまうかもしれません。

このような結果を見ると、サイトの利用者がどこにいるのかをしっかり吟味する必要があると言えます。緑の地域以外に利用者の大半がいる場合は他のウェブホスティングサービスを検討するべきでしょう。

では、GTMetrixに移りましょう。

bluehost-performance2

試験で使用した基本的なサイトはまあまあ良い結果となりました。BluehostはGZIP圧縮などのサーバー側の最適化を行っていますし、キャッシング用のプラグインも提供しています。

最後に、稼働率について見てみましょう。稼働率99%を宣伝しているホスティングサービスがほとんどですし、中には99.9%という会社もあり、稼働率保証があるサービスも珍しくありません。稼働率100%は非現実的かもしれませんが、100%を目標に頑張ってもらいたいですね。

驚くべきことに、Bluehostは100%を目指していないどころか、稼働率に関する記述はどこにもありません。嫌な予感です。

Bluehostが何か隠し事をしているのかと思い、UptimeRobotで私のサイトをモニタリングし始めました。数日間モニタリングしただけでは正確なことは言えませんが、稼働率99.94%が記録されています。悪くはありませんが、常にこのような高い稼働率だという保証はありません。

Bluehostは稼働率は重要ではないと考えているのでしょうか? 稼働率を公開しても宣伝効果がないと思ったのでしょうか?

以上のような調査でどのような結論を導き出せるでしょう? 一番心配なのはデータセンターです。パフォーマンスはデータセンターがどこにあるかによって違いますから、サイトをどこでホスティングするのか分からないのは馬鹿げています。

サポート

4.0

悪いサポート体制の典型

表面的に見ると、Bluehostは24時間年中無休のサポートサービスがあり、ライブチャットと電話で問い合わせることができるので良さそうですね。しかし実際は最悪です。サポートの対応が悪いのでなく、色々な角度から最悪なのです。

初めてBluehostのチームに問い合わせたのはプランを購入する前でした。ライブチャットで情報を入力したら、素早くセールススタッフにつながりました。最初のあいさつの後は返信するたびに最低でも1分待たなければなりませんでした。

毎月支払いという契約オプションがあるのかということと、返金保証の仕組みについて質問するのにチャットで20分もかかったのです。

これは時間がかかりすぎですが、事態はさらに悪化します。アカウントをセットアップした後、アカウントエリアからサポートに問い合わせる方法はないかと探してみましたが、何もありません。「?」アイコンがあるのですが、Bluehostの一般的なヘルプセンターへのリンクであり、再びログインしないといけません。

bluehost-support1

ログインをクリックすると、アカウントエリアが再び表示されました。もう一度「?」アイコンをクリックすると、ヘルプセンターが表示されます。仕方がないので登録する前に利用したチャットで登録済みのお客様をクリックしました。

数秒でスタッフにつながったのは良いのですが、本人確認のためにパスワードの下4桁を聞かれました。変だと思いませんか? 当たり前ですが、パスワードは誰にも教えてはいけません。下4桁だけでも、です。

bluehost-support2

不審に思い、スタッフ側から私のパスワードが見えるのか、私が教えたパスワードと照らし合わせることはできるのかと質問してみました。見えないそうです。私のパスワードが見えたとしたら、重大なプライバシー侵害です。

パスワードの下4桁を教えると、 ハッキングの被害に遭いやすくなります。以上のような懸念を伝えると、メールを通して本人確認することもできると教えてくれました。

ログイン済みの状態で問い合わせているというだけで本人確認になると思うのですが、システムが接続されていないためできないそうです。サポートに問い合わせるたびに何らかの本人確認が必要になるそうです。これは面倒ですし、セキュリティの面で非常に心配な本人確認方法です。

ともかく、パスワードの下4桁を教え、本人確認を完了しました(もちろん他のサイトでは使用していないパスワードです)。

もっと簡単に問い合わせられる方法はないのか質問したところ、cPanelのページの一番下にリンクがあると言われました。見てみたところ、oDeskへのリンクはありましたが、これは2014年からUpworkとして知られているフリーランサーサイトであり、サポートへのリンクではありません。

このスタッフはきちんと質問に答えられなかったということですね。別のチャットを開いてみることにしました。もう一度本人確認が必要でした。サポートに簡単に問い合わせる方法は他にないのかという同じ質問をしたところ、上司に聞いてみるので待って欲しいと言われました。

待つこと15分。他の問い合わせ方法はないそうです。

bluehost-support3

うんざりしたのでドメインを接続するためにネームサーバーを教えてほしいと言いました。ネームサーバーを教えてくれた後、スタッフは必要のないサービスをアップセルしようとしました。

最後に問い合わせた時にはSSLのインストールに関する質問でした。スタッフは1~2時間で完了すると教えてくれ、実際にその時間でインストールできました。参考までに、他のホスティングサービスだったら4分で完了するような作業です。

つまり、このサポートは対応が遅いほか、資料はありませんし、質問の答えが分からないスタッフが多く、待ち時間が長いため大幅に改善が求められます。電話サポートは確認しませんでした。悪しからず。

価格設定

4.4

最短の契約期間は1年、価格は平均的

Bluehostの価格設定はシンプルで、プランには共有、VPS、専用サーバーソリューションが用意されています。一般的な共有ホスティングプランのほかに、「オーダーメイド」のWordPress共有ホスティングを選ぶこともできます。

Bluehostによると「オーダーメイド」とは、通常のプランでは任意のコンテンツ管理システム(CMS)をインストールできるのに対して、WordPressプランではWordPressだけしかインストールできないそうです。それ以外は似たようなプランなのです。

bluehost-pricing1

「WP Pro」プランと「eコマース」プランもあります。これらのプランには他とは違った機能がいくつかあるものの大したことはなく、いくつかプラグインがインストール済みの共有WordPressホスティングです。特別でも何でもありません。

ホスティングにはそれぞれ3~4つのプランが用意されています。高度なプランではストレージ容量が多く、いくつでもサイトをホスティングできます。すべてのプランでドメインを最初の1年間無料で利用できます。

契約期間は1、2、3年から選択できます。毎月支払いが良いという場合はBluehostは向きません。

価格は高くはありません。業界で最も経済的だとは言えませんが、3年プランを選ぶと安い方だと思います。

だからと言って3年プランに登録する価値はないと思います。また、3年間という長期間拘束されるのは気に入りません。ニーズは毎月、毎日変わっていくからです。

チェックアウト作業ではBluehostは何度もアップセルにデフォルトでチェックを入れていることが分かりました。必要ないかもしれない有料サービスに加入させようという悪質なマーケティング方法です。嫌ですね。

このような有料サービスは後からでも追加することができます。加入する際に注意しないと、料金が2倍、最悪の場合3倍に膨れ上がってしまう可能性があります。すべてチェックを外すべきでしょう。

bluehost-pricing2

支払い方法は、Visa、マスターカード、ディスカーバー、アメリカンエキスプレス、PayPalに対応しています。契約はすべて自動更新されるように設定されていますから、自動更新を無効にするのはユーザーの責任です。

アカウントのキャンセル方法

Bluehostの試験利用を終えたら、アカウントをキャンセルできるか試してみることにしました。この会社には30日返金保証があり、約束通り、きちんとキャンセルして返金してもらうことができました。

bluehost-pricing3

チャットでサポートに問い合わせ、もう一度ログイン情報を教えたら、アカウントをキャンセルしたいという旨を伝えるだけでした。スタッフの方は5~7営業日で返金が処理されると教えてくれ、3日後、クレジットカードに返金されていることが確認できました。

こちらでキャンセル方法をステップバイステップでご説明しています。

Bluehostからホスティングサービスを購入すると無料ドメインが付いてきます。

ユーザーレビュー

2.3
4か国語の4件のレビューに基づく情報
Filter by
サービス
  • Choose servise
    • All
    • ウェブホスティング
    • Basic
    • Plus
    • Choice Plus
    • Pro
    • VPS Hosting
    • Standard
    • Enhanced
    • Ultimate
    • 専用サーバーホ
    • Standard
    • Enhanced
    • Premium
言語
  • レビューの言語を選択してください
    • English (1)
    • Español (1)
    • Deutsch (2)
    • Português (1)
並べ替え
  • 新しいもの順
  • 新しいもの順
  • 古いもの順
  • 最高
  • 最悪
Bluehostについて日本語で初のレビューを投稿しましょう!
レビューを書く
他の言語でレビューをご覧になれます
レビューに返信
Reply
訪問 Bluehost
ja
エラー
onClick="trackClickout('event', 'clickout', 'Vendor Page - Visit User Reviews', 'bluehost', this, true);"
avatar
5
Lisa Norman
米国
5
Bluehost Review

I've been a long-term BlueHost customer. I've recommended them for years. Their customer service used to be awesome. They were a good value. About a year ago, they started trying to up-sell all of my customers. Then the service went down. Now I've got slow sites that are barely functional and technical support that refuses to acknowledge the issues. I have a site that is running so slow, it generates 404 errors. Their answer? Pay extra to go pro. For a site that is much smaller than other sites I've run just fine on their servers in the past.

に関するまとめ Bluehost

正直なところ、Bluehostにはまったく期待していませんでした。Bluehostは評判が悪いわけではありませんが、以前ほど素晴らしいサービスを提供しているという印象ではなかったからです。

この会社は買収されましたし、人材はリストラされ、サポートは外部委託になりました。あまり頼もしくないですよね。同じような経歴があるウェブホスティングサービスのレビューでは、このようなサービスは間違いなく避けるべきだとお勧めしています。

しかし実際にBluehostを試してみたところ、それほど悪くはないサービスだということが分かりました。プランはまあまあ充実していますし、リソースの面では基本をカバーしており、全体的に使いやすいと思います。サポートは平均以下でしたし、パスワードに関するトラブルには不安を覚えましたが、これより悪いホスティングサイトはたくさんあります。

では、Bluehostはオススメできるサービスなのかと言うと、ハッキリ言って避けた方がいいと思います。

それでもBluehostがあなたにピッタリのウェブホスティングサービスか迷っていますか? トップでおすすめのウェブホスティングサービスをご覧ください。

基本的なサービスを探しているからと言って、最高のサービスがあるならそちらを利用したいと思いませんか? 高品質のホスティングを最大限利用した方がいいと思いませんか? どのホスティングサービスを利用するか決める前にWPEngineFlywheelHostingerをお試しください。これらのサービスは非常に使いやすいので初心者でも使いこなせますし、Bluehostよりはるかに優れたサービスなのです。

ベン・サリド
ベン・サリド
ベンは熱心なウェブデベロッパーで、バックエンドやフロントエンドでコーディングを編集するのが大好きです。彼は世界で最高レベルのウェブサイトホストを見つけるべく熱心に調査していますが、仕事をしていないときには漫画を読んだり旅行したり料理をしたりするのが好きです。
19995