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Googleサイトのレビュー:おすすめしない理由は?[2024]年

アンドレス・ガネム アンドレス・ガネム サイト開発の専門家

Googleサイトは、一部の用途には便利ですが、本格的なブログや企業サイト作りには向きません。ちゃんとしたサイトが必要なのであれば、デザインテンプレートや機能が多彩なホームページ作成ツールを選びましょう。一番おすすめなのは使いやすく機能も豊富なWixです

概要

Googleサイトの主な特徴

💯無料プランはい
📄テンプレート数17
🔌アプリ・インテグレーションはい
🛒Eコマースツールいいえ
共用 再販 専用 クラウド WordPress
Homepage made with Google Sites
Googleサイトは、すっきりしたシンプルなウェブサイトを作成できます。

「簡単な無料ツールを使ってネット上で情報を発信したい。派手な機能は必要ない。」そんな場合はGoogleサイトが役立ちます。しかし、ビジネスをアピールするために本格的なサイトを作成したいのであれば、Googleサイトでは物足りません

勿論、Googleサイトにはメリットもあります。インターフェースはすっきりしたシンプルなデザインで、Googleサービスとスムーズに連携できます。また、日本語を始めとする70言語以上に対応しており、他社のホームページ作成ツールよりはるかに多いでしょう。

ただ、Googleサイトをしばらく試用したのですが、すぐに限界に達してしまいました。Googleサイトは学校のプロジェクトや社内Wiki、友人との情報共有などに便利なツールです。また、ウェブサイトの構築経験がまったくない方がホームページ作成を試してみるのにお勧めです。しかし、本格的なブログや大規模なECサイトは作成できません。初心者でも使いやすく、プロ級のサイトを作りたいなら、Wixを検討するとよいでしょう

あるいは、2024年におすすめのウェブサイトビルダー10選をご参考ください。

2.0

テンプレート

テンプレートがあまりにも少ないのでユニークなサイトは作れない?

Googleサイトは17個しかテンプレートがありません。各テンプレートはカテゴリー毎にデザインされているのですが、同じ見出し、小見出し、画像構造を17通りにアレンジしたもので、デザインにバリエーションがありません。また、これらのテンプレートはプロジェクトをアピールしたり小規模ビジネスを宣伝したりすることを意図したものではありません。

Google Sites template options
Googleサイトのテンプレートはコラボレーション企画で役立ちます。

テンプレートはかなり少ないですが、デザインはすっきりしていて、モバイルに対応しています。しかし、業界トップクラスのデザインとは言えません。Googleサイトのテンプレートは比較的シンプルで、パッとしない見た目です。他社と差をつけるような魅力はありません。

Googleサイトは無料ですから、期待できないのは当たり前と思うかもしれません。しかし、Wixの無料プランでは、800以上のモダンなテンプレートが使えます。Googleサイトのテンプレートが少なく、冴えないのは弁解のしようがありません。

デザインと編集

テンプレートの数があまりにも少なすぎると思うかもしれませんが、このサイトビルダーで本当にユニークなサイトを作成できるか気になりますね。実は、17種類のテンプレートは編集の自由度が比較的高いのです。

自由自在に編集できるわけではありませんが、色やフォントスタイル、テキストと画像のレイアウトを変更できます。カスタマイズは限られていますが、Google サイトでは何百もの異なるフォントの選択肢が提供されていることは注目に値します。

Google Sites template with instructional filler text
こちらのプロジェクトレイアウトのように、Googleサイトのテンプレートは目的に合ったレイアウトです。

各テンプレートのダミーテキストはloren ipsumではなく、説明やおすすめのコンテンツに関する文章になっています。これは親切だと思いました。サイトを公開した時にどのように表示されるか見られるだけでなく、作業をガイドしてくれます。

2.0

特徴

Google Suiteと併用すれば素敵なサイトを作成できるでしょうか?

Googleサイトにはいくつか素晴らしい機能があるかと期待していたのですが、一番の魅力はGoogleの他のサービスにスムーズにインテグレートできることだけです。SEOツールやサードパーティアプリを追加できるなど一般的なサイトビルダーにあるような機能が利用できないため。

残念ながら、Googleサイトには大手のサイトビルダーに対抗できるほど多彩で強力な機能はありません。例えば、Wixのほうが機能がはるかに充実しています。包括的なアプリストア、eコマース機能、高度なサイト編集機能、ブログツールやブランディングツールなど、魅力が満載です。それと比べると、Googleサイトでは基本的な機能しか使えません。

ほぼすべてのGoogleアプリからコンテンツを挿入できる

GoogleサイトはGoogleアプリの一つなので他のツールからファイルを取り込んでサイトにまとめるのはとても簡単です。サイトはすべてのGoogleアカウントでアクセスできるので、Googleドライブに保存されているファイルに直接アクセスできます。

すべてのページにファイルを埋め込むことができ、サムネイルプレビューとして表示されます。各サムネイルのサイズを変更したり、表やスプレッドシート、ドキュメントなどにリンクしたりできます。ファイルにリンクすることも可能ですが、意図したユーザーがファイルを開けるように権限を設定するのをお忘れなく。プロジェクトファイルや資料など、プロジェクトに関する文書をまとめるためにとても役立ちます。

次のアプリからコンテンツを直接取り入れることができます:

  • Googleドキュメント
  • Googleスプレッドシート
  • Googleスライド
  • Googleカレンダー
  • Googleフォーム
  • Googleチャート
  • Googleマップ

Google画像やYouTubeを直接検索

自分のGoogleドライブから文書などを追加できるのは便利ですが、Googleはすべてのサービスをスムーズに利用できるようにしていますから、あまり驚くような機能ではありません。GoogleサイトのインターフェースからGoogle画像とYouTubeを検索できるのは、感心しました(検索した画像と動画をホームページに追加できます)。

YouTubeの動画を埋め込みたいときに、ブラウザで新しいタブを開かなくても良いのです。ポップアップボックスから検索し、ページ上の好きな場所に動画を移動するだけです。

Google Sites built-in YouTube search feature
Googleサイトエディタから動画を直接埋め込めるのは素晴らしいと思います。

Googleの画像検索も同じように利用できます。この検索ボックスは商業目的で利用できる画像を絞り込んでくれるので、無料で使っても大丈夫です。ただ、検索する前に「この絞り込み機能は確実に正確というわけではない」と英語で警告が表示されますから、画像の所有者に許可を取ってからご利用ください(必要に応じて出典を明記しましょう)。

リアルタイムでサイト作成をコラボレーション

Googleドキュメントでファイルを他のユーザーと共有してコラボレーションすることが多い場合、Googleサイトも同じようにコラボレーションできるのが気に入るでしょう。チームメンバーと一緒に制作できるように編集権限を与えられます。Googleドキュメントと同じように、下書きにアクセスできるユーザーはリアルタイムで編集できるのです。どんな作業をしていても、この機能は非常に役立ちます。

また、誰がサイトを見られるかコントロールできる部分も充実しています。Googleサイトはチームだけ、会社だけなど特定の人だけに公開することができ、普通のサイトのように公開してインターネットで誰でも見られるようにすることもできます。

お知らせバナー

この機能はとても便利で、シンプルなのが感心しました。お知らせバナーをカスタマイズしてサイトに追加することでき、サイト全体に表示するか、1つのページだけで表示するか選ぶことができます。

Google Sites homepage with announcement banner
上のスクリーンショットの紫色のお知らせバナーを追加してサイトの利用者にCTA。

バナーでカスタマイズできるのは色とテキストだけですが、ユーザーに重要な情報を提供したり、サイトを使い始めるときに役立つリソースに誘導したりするのに役立ちます。

5.0

使いやすさ

Googleサイトは他のGoogleアプリと同じくらい使いやすいでしょうか?

Googleはユーザーのニーズをきちんと理解して効果的にニーズに応えることが得意ですね。この点ではGoogleサイトも同じです。直感的で能率的なインターフェイスを提供していて、ごちゃごちゃしていないので見やすいのです。ほかのGoogleアプリを使い慣れていなくても、Googleサイトは簡単に使いこなせます。

Googleサイトで初めてホームページを作成する際、一連のポップアップが手順を案内してくれます。忘れてしまっても、メニューバーの縦3点アイコンをクリックして「使い方ガイドを見る」をクリックすると、ポップアップが再び表示されます。

すっきりしたシンプルなインターフェイス

Googleサイトエディタのインターフェイスはとてもきれいで、サイトを制作している時に安心感を与えてくれるほどです。必要最低限の機能に的を絞っているため、ごちゃごちゃした部分や展開するメニューはありません。必要なものを探すのに編集画面だけを見ればよいので、素早く簡単にサイトを作成し始められます。

The Google Sites editor interface
Googleサイトエディタが整理されているのは良いと思うのですが、コンテンツブロックとフォントの種類を増やせば一層良いと思います。

シンプルである反面、Googleサイトはあまり機能がありません。メニューを展開できないのは、このツールでできることが少ないからなのです。

しかし、Googleサイトと同じくらいシンプルで使いやすいホームページ作成ツールは存在します。例えば、Wixは日本語にも対応しているドラッグアンドドロップ式のエディタで、インターフェースは非常に使いやすく、高度な編集機能で自由自在にデザイン編集ができます。また、WixにはSEO、ブログ、マーケティング、Eコマース機能など、Google Sitesにはない様々な機能が付いています。

作り置きのレイアウト

Googleサイトのエディタはドラッグアンドドロップ形式で、グリッドレイアウトになっています。つまり、要素を好きなところに移動でき、デザインがきれいになるように既存のデザイングリッドに必ずスナップするようになっているのです。オリジナルのレイアウトを作成するためにコンテンツブロックを使うこともできますが、作り置きのレイアウトがいくつか用意されているのでそちらを利用すると時間の節約になります。

Content layout options - Google Sites
Googleサイトのレイアウトテンプレートを利用すると効率的にデザインできます。

自分でレイアウトをデザインしたい場合、コンテンツブロックがたくさん用意されています。他社のホームページ作成ツールでは見たことのない、ユニークなコンテンツブロックもいくつかありました。他のサイトビルダーでは見かけないようなユニークなブロックがいくつかあります。サブヘッダーをクリックするとテキスト全体が表示される折り畳み可能なテキスト、目次、GoogleドライブやGoogleカレンダーなどからコンテンツを後から埋め込むためのプレースホルダーブロックを利用できます。

自動保存

他のGoogleサービスと同じで、Googleサイトの変更内容は自動的に保存されます。また、バージョン履歴も保存されるので、他のコラボレーターが何を編集したか確認していつでも以前のバージョンを復元することもできます。変更内容を公開するには「公開」ボタンをクリックする必要がありますが、パソコンがフリーズしたりしたときに作業内容が失われてしまうことはありません。

3.0

カスタマーサポート

ライブサポートがないのは残念

Googleサイトはサポートがあまりありません。ライブサポートは全くなく、ボットがチャットで質問に答えてくれるなどのサポートオプションもないので質問があるときにはサポートドキュメントやサポート掲示板に頼ることになります。

サポート記事は日本語で表示され、コンテンツも比較的多いものの、それでも解決できない疑問がありました。コミュニティ掲示板を参考にすることもできますが、すべての質問に対して回答が投稿されているとは限りません。自分の質問がすでに回答されているか確認すべきですが、同じような質問が多く、サポート記事を読めば分かる質問も投稿されています。

このようにサポートが充実していないのはGoogleのような巨大企業にしては珍しいですが、GoogleサイトはGoogleドキュメントやGoogleシートなどと同じだと考えると納得できます。ドキュメントやシートを使っている時にはライブサポートを利用しようとは思わないですよね。Googleサイトもそのようなアプリと同じです。

なお、G Suiteに加入すると24時間年中無休のサポートを利用できます(G Suiteとは、無料のGoogleアプリのほかにいくつか追加機能が使える企業向けツール群のことです)。

Google Sites troubleshooting support documentation
Googleのサポートはセルフサービスですが、必ずしも質問の答えが見つかるとは限りません。

デメリットがあるとは言え、Googleのサポート記事には表示される可能性のあるエラーメッセージの一覧があり、それぞれ解決方法の説明があるのはありがたいです。つまり、よくあるトラブルに対して一般的なトラブルシューティング方法を提供するのではなく、利用者が直面している問題の解決方法をステップバイステップで教えてくれるのです。

正直なところ、ライブサポートが利用できないのはガッカリしました。Googleサイトはある程度シンプルですが、まったくの初心者は独自ドメインの接続などの際にトラブルに遭遇するでしょうし、アクセシビリティについて質問もあるはずです。

まったくの初心者にはWixがおすすめです。Googleサイトとは違い、無料ではないものの、かなり格安で、24時間年中無休のライブチャットとメールでいつでも問い合わせられる安心感があります。

5.0

料金

Googleサイトは無料ですが、訳アリでは?

Googleサイトは完全に無料で利用でき、Googleアカウントに元々ついている機能なので加入する必要もありません。個人アカウントですべての機能を無料で利用できます(24時間年中無休サポートを除く)。しかし、制限もあります。無料の個人アカウントを使ってホームページを作成する場合、ストレージ容量は1サイト当たり100MBだけです(添付ファイルもカウントされます)。それ以上必要な場合は、Google Workspace・G Suiteにアップグレードしなければなりません(月額6ドル~)。

安かろう悪かろうといいますが、Googleサイトはホームページ作成ツールではなく、どちらかと言うとコラボレーション・プレゼンテーションツールです。とはいえ、無料ツールが必要でも、役に立たないツールを使う必要はありません。Wixの無料プランでは、ブログ機能や高度なデザインツールが使えますし、アクセシビリティ機能は業界トップクラスです。

比較

Google Sitesを他のサービスと比較すると?

SquareSpace比較する当社のスコア4.8比較する
Site123比較する当社のスコア4.8比較する
Google Sites比較する当社のスコア3.4比較する
SimpleSite比較する当社のスコア2.5比較する

Google Sites レビュー:まとめ

結局、Google Sitesはウェブサイトビルダーとしてはかなりガッカリしてしまいました。素質がありますが、いくつか便利な機能があるだけで、Googleはこのサービスをサイト作成の強豪に成長させるつもりはないのでしょう。

Googleからのサービスですから使いやすいですし、他のGoogleアプリやツールと簡単に連携できるという点では期待通りです。しかしGoogle Sitesはコラボレーションやプレゼンテーション用のツールなので、ウェブサイトビルダーとして使おうとしてもうまくいきません。

とは言え、Googleサイトはまったく役立たないわけではありません。イベントや本格的なポートフォリオなど、小規模なプロジェクトのためにシンプルなサイトを手軽に作れる無料ビルダーが必要なら、Googleサイトは有力候補です。しかし、少しでも複雑なサイトを作成したい場合、Googleサイトは向きません。

より高度な無料ホームページ作成ツールが必要なら、Wixが一番です。無料プランでも高度なデザイン機能を全て利用できます。独自ドメインが不要でWixのサブドメインで問題なければ、お金をかけずにオリジナルなサイトが作れます。さらに、Wixは驚くほど使いやすく、サイトのデザインや機能性を自由自在に編集できます。

当サイトでは、ほかにも多数のホームページ作成ツールを検証・レビューしてきましたから、2024年におすすめのホームページ作成ツールをぜひ参考にしてみてください。

よくある質問

Google Sitesは本当に無料ですか?

はい。Googleアカウントさえあれば、Googleサイトは無料で使えます。とはいえ、Google Workspaceに加入しない限りストレージ容量が制限されますし、Google Workspaceに加入しても使える機能は少なめです。複雑なホームページを構築するのは難しいでしょう。

Google Sitesはおすすめですか?

ニーズによります。シンプルなランディングページやポートフォリオを公開したい場合はGoogle Sitesで十分かもしれません。しかし、問い合わせフォームやネット予約などの機能があるサイトや、小規模なネットショップを作成したい場合、Wix などの多機能なサイトビルダーをご検討ください。

Google Sitesを利用する方法は?

GoogleアカウントでGoogleアプリのドロップダウンメニューを開いてください。「More from Google」をクリックします。下にスクロールするとAll Products(すべての製品)でSitesアプリが見つかるはずです。

なお、編集ダッシュボードから直接Googleクラウドの他の製品をGoogleサイトに連携できます。

おすすめのサイトビルダーは?

ニーズによります。デザインの自由度は高い一方で作成に時間がかかるホームページ作成ツールもあれば、シンプルで見栄えの良いサイトを数分で作成できるものもあります。ほかにも、ホームページの作り方 2024年完全ガイでおすすめのホームページ作成ツールをご紹介しています。あなたにぴったりのツールにきっと出会えるはずです。
アンドレス・ガネム アンドレス・ガネム
ビジネス経営者やマーチャントが事業を拡大・管理できるよう、ホームページ作成やウェブホスティング、プロジェクト管理ソフト、クレジットカード決済など、幅広い話題の記事を執筆。 ライター・コンテンツクリエイター歴は3年以上で、ほかにも、幅広い科学コミュニケーショングループのプロジェクトマネージャー、Webデザイナー、ソーシャルメディアマネージャーを務めた経験があります。
3.3
ユーザーレビュー
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google sitesでホームページを初めて作成し一般公開しました。作成作業はスムーズで初心者でも使い易いと思いました。公開ボタンを押すと「公開してます」の表示がでます。自分のアカウントのURLで検索すると閲覧できますが、キーワードで検索すると閲覧できません。ファイル容量がオーバーしているのか公開できない理由がわかりません。1週間経過したが今もワード検索ができない状態です。何が問題なのか教えて頂けたら幸いです。

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anonymus, 日本
2024年6月17日
3
家族との共有マルチユーザーとの共有専門サポートバックアップスマート同期個人向けサービス法人向けサービスチーム向けオプションオフラインフォルダファイルの履歴・復元
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