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おすすめのWordPressホームページビルダー 7選│2022年

アナ・マルコヴィッチ アナ・マルコヴィッチ 2022年1月29日
2022年1月29日

過去にWordPress(ワードプレス)を使ったことがある方は、ネイティブエディタ「グーテンベルク」が使いにくいことをご存じでしょう。もちろん、マスターできないわけではありませんが、初めて使う場合は習得するのに時間がかかります。

そこで役に立つのが、WordPress向けホームページビルダーです。プラグインとしてインストールでき、ドラッグ&ドロップ形式のエディタが搭載されているため、専門知識やノウハウがなくても簡単にWordPressでホームページを作成できます。

ただし、WordPress向けホームページビルダーと一言で言っても、ビルダーによって機能が違います。また、テンプレートが少ないものや、編集できる部分が限られているものもあります。

本記事では、人気のWordPress向けホームページビルダーを数週間使い、おすすめのページビルダーを厳選しました。テーマやテンプレートの質や充実度、機能性、使いやすさ、料金などを徹底検証した結果を基に、最高のビルダーを7つご紹介します。

また、WordPressを使うか決まっていない場合は、プラグインを追加しなくても利用できる、使いやすさ抜群のホームページビルダーもご紹介します。こちらをクリックしてジャンプしましょう。どんなサイトでも作れるので、ぜひご覧ください。

早速見ていきましょう!

お急ぎですか?1月 2022 におすすめのWordPress向けホームページビルダーはこちら!

  1. Elementor:インターフェースが直感的に分かりやすく、日本語に対応したホームページビルダー。テンプレートは300種類以上あり、質が良いのが特長です!
  2. Divi:DiviテーマやDiviビルダーをはじめ、Elegant Themesの製品を多数搭載したオールインワンツールです。日本語に対応しているのでスムーズにナビゲーションできます。

他にもおすすめのWordPress向けホームページビルダーを4つご紹介 | 比較表 | よくある質問

おすすめのWordPressページビルダーの選び方

WordPress向けホームページビルダーは数十種類ありますから、選ぶのは大変です。このランキングでは「初めてでも、素早く簡単にホームページを作れるツール」を厳選しました。評価項目は以下の通りです。

  • テンプレートのデザイン性
    どんなニッチのサイトでも、訪問者の目を釘付けにする素敵なデザインが良いですね。この記事にランクインしたページビルダーは、本格的でモダンなテンプレートを提供しているため、そのまま使うことができます。
  • カスタマイズオプション
    サイトであなたらしさをアピールするには、デザインを柔軟に編集できるページビルダーが必要です。これからご紹介するページビルダーは、カスタマイズオプションが多いので、ユニークなレイアウトを作り上げることができます。
  • 使いやすさ
    ご紹介するページビルダーはとても使いやすく、初めてでも簡単にサイトをデザインできます(コーディングなどの専門知識やノウハウは不要です)。
  • 外部ツールとの連携
    サイトを作るうえで重要なのは、きれいなテンプレートやデザインオプションだけではありません。さまざまなツールやサービスと連携して、サイトの機能性を拡張するのも大切です。おすすめのホームページビルダーは、SNSやマーケティング、SEOなど、数多くのツールを用意しています。

1. Elementor:WordPressにおすすめのランディングページビルダー

Elementor Theme Gallery
無料テーマのほかに、著作権フリーのストック画像も利用できます。ホバーすると、無料テーマをご覧になれます!

Elementor(エレメンター)がWordPressで人気のプラグインなのは納得できるでしょう。編集オプションが多く、テーマが300種類以上もあるからです。無料テーマも40種類以上用意されています。

Elementorでは、サイトにページを丸ごと追加することもできますが、コンテンツブロック(料金表、よくある質問、レビューなど)を1つひとつ追加してオリジナルのレイアウトを作ることもできます。また、同じ「キット」からページを選ぶと、サイト全体がまとまりのあるデザインに仕上がります

Elementorは、画面上に表示されたデザインをそのままサイトに反映する「WYSIWYG」形式のエディタで、要素を1つひとつ編集できます。ページレイアウトだけでなく、スペースや色、フォントなども微調整でき、動きやホバーなどの効果を追加したり、コンテンツブロックやウィジェットを変更したりできます。

コーディングの知識は不要なので、初めてでも簡単に操作できます。

特徴:

  • WordPressに完全対応
    ElementorエディタですべてのWordPressテーマを編集できます。
  • モバイル版サイトの編集
    Elementorのテーマはもともとレスポンシブデザインですが、モバイル版サイトのレイアウトを編集することも可能です。
  • ポップアップの作成
    リード獲得やメールマガジンの購読、プロモーション、年齢制限まで、テンプレートを使ってあらゆるポップアップを作れます。
  • WooCommerceに対応
    ElementorはWooCommerceに完全対応しているので、オンラインショップを簡単に作成し、サイトで商品を販売できます。

詳しくは、Elementorの完全レビューをご覧ください。

テンプレート数 300以上
使いやすさ 5
日本語に対応
デザインの自由度 5
無料プラン

2. Divi:コスパ抜群で無料特典が多いサイトエディタ

Divi Template Gallery
業種ごとにレイアウトパックが用意されています。ホバーすると、アイスクリームショップ向けテーマをご覧になれます。

Elegant Themes(エレガント・テーマ)が提供するDivi(ディヴィ)は、低価格のベーシックプランでもサービス内容はかなり充実しています。Diviビルダーのほかに、Diviの全テーマが利用でき、Bloom(メール購読)やMonarch(SNS)など、Elegant Themesのさまざまなプラグインやツールが利用できます。

レイアウトパックは100種類以上あり、ポートフォリオやブログ、CTA、問い合わせフォーム、カウントダウンタイマーなど、ページに追加できるコンテンツ要素(モジュール)は46種類あります

他のWordPressビルダーと比べると、Diviのインターフェースは一味違います。サイドバーではなく、編集操作はポップアップで行うからです。個人的な意見ですが、私はこのアプローチが気に入っています。というのも、編集が完了したらポップアップを画面横にピン止めすれば、サイトを全画面でプレビューできるからです。

特長

  • シェープ・ディバイダー
    編集可能なシェープ・ディバイダーや効果が26種類用意されているので、迫力のある形でページセクションを遷移できます。
  • A/Bテスト機能
    コンバージョン率が高いのはどのサイトバージョンなのか、実験して調べられます。
  • ソーシャルメディア共有プラグイン
    DiviのMonarchプラグインを使うと、サイトにSNS共有ボタンを表示できます。フローティングサイドバーや自動ポップアップなど、表示方法も選ぶことができ、画像や動画にも表示できます。
  • レスポンシブサイトの編集
    Diviのレイアウトパックはモバイルレスポンシブなので、どんな端末でもサイトがきれいに表示されます。
Diviの機能について詳しくは、完全レビューをご覧ください。
テンプレート数 100以上
使いやすさ 5
日本語に対応
デザインの自由度 4
無料プラン ×

3. Thrive Architect:インターフェースが最も分かりやすく、モノを売るサイトにピッタリ

Thrive Template Gallery
Thrive Architectでは、作ったレイアウトを保存できます。画像をホバーして、サービス向けランディングページをご覧ください。

Thrive Architect(スライブ・アーキテクト)は、Thriveコンテンツビルダーのリニューアル版で、販売に焦点を当てたプラグインで、インターフェースが使いやすくなっています。スタイル設定が縦長のセクションにまとまっているので、1つのメニューでサイトのあらゆる部分を編集でき、使い勝手が良い仕様です。

白紙のテンプレートからサイトを作ることもできますが、200種類以上のランディングページ向けデザインも利用できます。デザインは、コース・ウェビナー、著者・個人ブランド、近日公開などにカテゴリ分けされています。

Thrive Architectは販売に役立つウィジェットが満載なので(レビュー、料金表、メールの購読フォームなど)、初めてでもコンバージョン率の高いランディングページを作成できます。

特長

  • スマートランディングページウィザード
    用意されているカラーパレットを利用し、要素のスタイルを統一させれば、効果的なランディングページを素早く作成できます。
  • 他のThrive Themesツールと連携
    Thrive OptimizeでA/Bテストの実施、Thrive Leadsでリード獲得の加速化など、さまざまなツールがあります。
  • カスタムCSS
    テキストのスタイル、色、書体などを選べば、ページのレイアウトを思い通りに編集できます。
  • カスタマイズオプションは数百種類
    書体は700種類以上、ボタンやホバー効果、画像・テキストのオーバーレイなど、スタイルオプションも数十種類あります。
テンプレート数 200以上
使いやすさ 5
デザインの自由度 4
無料プラン ×

4. Beaver Builder:複数のサイトを作るのにおすすめ

Beaver Builder Template Gallery
Beaver Builderのインポート・エクスポート機能を使えば、レイアウトを保存して再利用できます。

他のWordPressページビルダーとは違い、Beaver Builder(ビーバー・ビルダー)なら1つのサブスクリプションで、いくつでもサイトを作成できます。Beaver BuilderのAgencyプランを選ぶと、設定を全サイトに適用することも可能です。

サイトテンプレートは50種類以上あり、すべてホームページやランディングページ、各種コンテンツページデザインが搭載されています。

また、モジュールと呼ばれるコンテンツ要素は30種類以上あり(ギャラリーや動画、投稿スライダー、SNSボタン、地図など)、サイトに自由に追加できます。Beaver Builderのインポート・エクスポート機能を使えば、横列、モジュール、テンプレートを保存して、他のサイトに適用できます。

特長

  • テキストを直接編集
    テキストを編集したい場合、サイトバーのテキストボックスではなく、ページのプレビュー画面に直接入力できます。
  • Beaver Themerで微調整
    Beaver Themerを使うと、サイトのスタイルをより細かく調整できます。例えば、ヘッダーやフッター、サイドバーを変更できます。
  • Beaver Builderのアシスタントプラグイン
    仕事効率化ツール「Assistant」を使うと、投稿の検索、メディアのアップロード、コメントの管理などの作業を、WordPressの管理者画面を開かなくても素早く行えます。
  • SEOに有利
    Beaver Builderで作ったサイトは素早く読み込めるので、サイトのSEOに有利です。また、無料のToolboxプラグインを利用すれば、高度なカスタムフィールドやパーマリンク、メタディスクリプションなどを追加でき、SEO強化に役立ちます。
テンプレート数 50以上
使いやすさ 4
デザインの自由度 4
無料プラン

5. Visual Composer:コンテンツ要素が最多

Visual Composer Template Gallery
Visual Composerは、サイトを検索結果ページに載せるのに役立つプラグイン「Yoast SEO」に対応しています。

Visual Composer(ビジュアル・コンポーザー)の注目ポイントは、Hub(ハブ)で100種類以上のコンテンツ要素が利用できることです。要素は自由にダウンロードして使用できます。コンテンツ要素の例として、グリッド投稿、スタイリッシュな背景(パララックス、スライドショー、グラデーションなど)、ボタン各種、gifアニメーション、フリップボックス機能などが挙げられます。

プレミアムプランに加入すると、ポップアップビルダーや権限マネージャーなども利用できます。

テンプレートはすべてレスポンシブデザインなので、ホームページは画面の大きさに合うように自動で調整されます。また、レスポンシブデザインのカスタム設定(Custom Responsiveness Settings)で微調整することも可能です。

特長

  • ユニークな背景に
    動画やカルーセル、パララックス効果などを背景に導入することで、魅力的なヒーローセクションを作ることができます。
  • Sticky要素
    要素を固定することで、ページを下にスクロールしても要素を画面上に表示することができます。
  • 多数のサードパーティと連携
    Captain Formなどのプラグイン、EventOn Calendarなどのデータ管理ツール、Unsplash(ストック画像の無料ライブラリ)などのメディアツールと連携できます。
  • いつでもどこでも編集
    スマホやタブレット端末でもコンテンツを編集できます。
テンプレート数 100以上
使いやすさ 3
デザインの自由度 4
無料プラン

6. SeedProd:ランディングページのデザインとメールマーケティング機能が最高

SeedProd Template Gallery
SeedProdのテンプレートギャラリーには、サンクスページやウェビナーへの登録ページ、404エラーページなどが用意されています。

SeedProd(シードプロッド)は、魅力的なランディングページ作るのに役立つプラグインビルダーです。100種類以上のテンプレートは定期的にアップデートされています。

SeedProdは、一般的なランディングページ向けブロック(よくある質問やCTAなど)のほかにも、膨大な数の要素を用意しています。WordPressのログインフォーム、星評価、プログレスバー、RafflePressゲートウェーなど、リード獲得に役立つ高度なブロックがあります。

機能性だけでなく、SeedProdは多数のメールマーケティングツールと連携できるのも魅力的です。Mailchimp、ActiveCampaign、Constant Contact、Get Response、Dripなどのメールマーケティングサービスをランディングページに簡単に連携でき、メーリングリストを効率よく管理できます。

特長

  •  登録者の管理
    サードパーティのアプリがなくても、既存・新規登録者を管理できます。
  • アクセス権の管理
    SeedProdでは特定のページを簡単にロックできますから、指定されたユーザーしかアクセスできないように設定できます。
  • ドメインの接続
    複数のランディングページを作成し、メインサイトではなく複数の異なるドメイン名に向けることができます。
  • WooCommerceのカスタムブロック
    商品販売のためにランディングページを作成するのであれば、「カートに追加」「チェックアウト」「注目商品」などのセールスブロックが役立ちます。
テンプレート数 100以上
使いやすさ 4
デザインの自由度 3
無料プラン

7. Themify Builder:アニメーション機能がおすすめ

Themify Theme Gallery
サイトの構造を、シングルページまたはマルチページから選ぶことができます。ホバーしてクリエイター向けテーマのホームページをご覧ください。

Themify Builder(テーミファイ・ビルダー)では、列やモジュールにアニメーションをつけてユニークなデザインを作り上げることができます。アニメーションは60種類以上あり、スクロール効果が特に気に入りました。訪問者がページをスクロールする時にCTA(コールトゥーアクション)ボタンやコンテンツを引き立たせるには、アニメーションが効果的です。また、小さな画面でアニメーションがどのように表示されるかすぐに確認できます。

Themify Builderでは、写真、音楽、レストラン、eコマースなど、さまざまな業種向けにデザインが40種類以上用意されています。また、編集オプションも豊富です。スライダーや画像、グラデーション背景を追加したり、サイドバーやページタイトルなしで画面幅いっぱいに画像を表示したりできます。

プラグインの無料版では、CTAやギャラリー、地図、スライダーなどのモジュールが利用できますが、有料のアドオンバンドルを購入すると、WooCommerceも利用でき、A/B画像でビフォーアフター画像を並べて表示したり、ダイナミックスライダーで比べやすくしたりできます。

特長

  • アドオン
    アドオンバンドルには25種類以上の拡張機能があり、モザイクギャラリーレイアウト、オーディオプレイリスト、カウントダウンタイマーなどが利用できます。
  • 複数のサイト翻訳ツール
    Poeditの無料版や有料のWPMLプラグインでコンテンツを翻訳できます。
  • キャッシュシステム
    Themify Builderには独自のキャッシュシステムがあります。サーバーリソースを削減し、ページを素早く表示させるために役立つ機能です。
テンプレート数 100以上
使いやすさ 3
デザインの自由度 4
無料プラン

オールインワンツールで、より簡単に素早くサイトを作成

レンタルサーバーを使ってオリジナルサイトを公開するのは、どんどんハードルが低くなってきていますが、始めるにはいくつかステップを踏まなければなりません。レンタルサーバーの性能や評判を調べる必要がありますし、ビルダーをインストールしたり、サーバーリソースを使いすぎないようサイトを最適化したりする作業もあります。

実は、より簡単にサイトを作成・公開・管理できる方法があるのです。例えば、WordPressホームページビルダーがインストール済みのレンタルサーバーを選ぶのは1つの手ですね。

その場合、InMotion Hostingがおすすめです。全プランがBoldGrid(ドラッグ&ドロップ形式のサイトビルダー)付きなので、コーディングなしでサイトをデザインできます。

また、Jetpack(サイトのセキュリティ対策、バックアップ、スパム対策)、Easy SEO(コンテンツを検索エンジンで上位に表示するために役立つツール)など、一連のWordPressプラグインも利用できます。

WordPressを使わなくても良ければ、さらに簡単な方法があります。WixやSquarespace、SITE123など、専用のサイトビルダーを利用するのです。このようなサイト作成ツールは、多機能で、初心者でも簡単にホームページを作れるよう設計されています。

Wixの無料プランは魅力が多く、日本語に完全対応しており、最も使いやすいと言っても過言ではありません。また、テンプレートは業界最多(900種類以上!)で、急いでいる場合はWixのAIツール(人工知能)がサイトを生成してくれます。

Squarespace はクリエイターやビジネス向けのサイトビルダーとしておすすめです。モダンできれいなテンプレートが200種類以上ありますから、気に入るようなデザインがきっと見つかるはずです。また、デザイン相談やテクニカルサポートなど、ビジネス向けサービスもあります。

無料プランはありませんし、他のWordPressホームページビルダーと比べると高めです。しかし、SEOやマーケティングに役立つ機能が利用でき、予約ツールやGoogleのプロ用メールアカウント、充実したeコマース機能など、魅力の多いサービスです。

SITE123 は素早くサイトを作ることに重点を置いたシンプルなサービスです。ドラッグ&ドロップエディタは日本語に対応しており、使いやすく、魅力的なデザインが多数用意されています。eコマースツールも豊富です。

無料プランもありますがカスタムドメインは使用できません。本格サイトを作る場合はプレミアムプランにアップグレードしましょう。有料プランは容量が10GBでeコマース機能も利用できますから、コストパフォーマンスが高いと言えます。

使いやすいホームページビルダーを選ぶのがポイント

WordPressを使うと心を決めているなら、この記事でご紹介したプラグイン型ビルダーをご検討ください。コーディングなしでユニークなカスタムデザインを作るのに役立ちます。

一番人気なのは Elementor で、どんなサイトでも作れます。300種類以上のテンプレート、グローバルウィジェット、ポップアップビルダーが利用でき、デザインのあらゆる部分を編集したり、WooCommerceでネットショップを構築したりできます。

Divi無料プランはありませんが、テーマやページビルダーがセットで利用でき、アドオンでサイトに機能を追加することもできます。多機能のDiviはA/Bテスト機能を搭載しているので、コンバージョン率が高いデザインに変えるために役立つでしょう。

この記事でご紹介したホームページビルダーをまとめて比べてみましょう。

Elementor Divi Thrive Beaver Builder Visual Composer SeedProd Themify
無料版 × ×
注目ポイント ポップアップビルダー A/Bテスト機能を搭載 スマートランディングページウィザード Beaver Builderのアシスタントプラグイン Stickyコンテンツ要素 ドメイン接続 60種類以上のアニメーション
テンプレート数 300以上 100以上 200以上 50以上 100以上 100以上 40以上
使いやすさ 5 5 5 4 3 5 3
デザインの自由度 5 4 4 4 4 4 4
ウィジェット数 28 46 40以上 30以上 15以上 不明 25以上

よくある質問

WordPressにおすすめの無料ホームページビルダーは?一番人気のビルダープラグインはElementorで、無料版でも充実した機能を利用できます。Diviは無料プランがありませんが、デザインはとてもきれいで、ソーシャルメディアやメール購読など豊富なプラグインを使ってサイトの機能を拡張できます。ElementorとWPBakeryはどちらがおすすめですか?WPBakeryはElementorよりテンプレートとカスタマイズオプションが少ないですが、サードパーティアドオンは250種類以上ありますから、場合によっては大満足かもしれません。 しかし、素早く簡単にサイトを公開したいのであれば、WordPressではなく、ホームページビルダーを使った方が良いでしょう。2022年におすすめのホームページビルダー をご覧になれば、どんなサイトを作れるかイメージが湧くと思います。参考にしてみてください。DiviはElementorよりおすすめですか?好みによるでしょう。両方とも使いやすく、カスタマイズオプションが多いですが、 Divi では、サイドバーではなくポップアップで編集を行うのがユニークです。 Elementor は無料版があり、テンプレート数がDiviより多いのに対して、DiviはA/Bテスト機能やソーシャルメディアへの共有プラグインなど、便利な機能が搭載されています。WordPressは無料で利用できますか?WordPress.comは無料プランがありますが、ブログや個人プロジェクト向けです。本格サイトを作りたい場合や、WordPressプラグインを使いたい場合はビジネスプラン以上にアップグレードする必要があります。有料プランを利用するのであれば、こちらで最新クーポン をご利用ください。年間プランが割引となります。

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